勤怠管理システムの基本機能は、以前から変わっていない。

いつ出勤して、いつ休暇を取ったのか。

出勤・退勤の時刻を記録して、労働時間を計算する。

1か月の労働時間を集計し、給与計算用のデータを作成する。

 

しかし、働き方や労働時間に対する捉え方は変化している。

自己申告は例外、客観的な記録を推奨。

残業の抑止、長時間労働の禁止。

有給休暇の取得は義務化。

 

皆さん、働くことへの意識は、変化していますでしょうか?