勤怠管理システムは、同じ製品でも設定次第で全く異なる性質のものとなります。

 

性悪説を前提とした、勤怠管理を徹底するものになったり、

性善説を前提とした、勤怠業務を効率化するものになったり、します。

 

初期設定を実施する際にも、性善説/性悪説を意識するだけで、

その機能が必要かどうか、その設定をどうするか、判断ができるようになりますよ。

 

御社はどちらの使い方でしょうか?