勤怠管理システムの導入ステップは、以下となります。

・要件定義
・初期設定
・動作検証
・本番稼働
・微調整
・安定稼働

このステップは、メーカーが設定する製品でも、自社で設定する製品でも変わりません。

しかし、自社で設定する場合、以下のようなステップになってしまっている場合が多々あります。

・初期設定
・本番稼働
・再設定→微調整→再設定→微調整・・・
・安定稼働

要件定義や動作検証が本番前に実施されず、本番稼働後に、再設定と微調整を繰り返すような状況に陥りがちです。

もし、まだ間に合うのであれば、参考にしてくださいね。