ベストキンタイ研究所は、労働時間の集計を自動化する、勤怠管理システムの総合代理店です。

ホームページにアクセスいただきまして、ありがとうございます! 勤怠管理コンサルタントの落合です。

 

ベストキンタイ研究所は、勤怠管理システムの総合代理店!です。

 

 

勤怠管理システムとは、タイムカード(出勤簿)への客観的な時刻の記録方法を多様化し、労働時間の集計を自動化することで、労働時間の管理強化と業務の効率化を両立するものです。

 

 

自社に合った勤怠管理システムを活用することで、労働時間管理の業務は効率化します。

しかし、自社に合わない勤怠管理システムを導入すると、業務効率は極端に悪化します。

勤怠管理システムをご検討の際には、私にお任せください。

 

お客様に合った(課題が解決できる)勤怠管理システムを提案します!

 

 

 

私が勤怠管理システムのメーカー営業として5年間、独立した後2年間、延べ約1,100人以上の方とのお打合せの中で得た

 

勤怠管理システムを検討、導入する際に注意すべきポイント

 

をお伝えします。ご検討の参考になれば幸いです。

 

 

 

多種多様な勤怠管理システム!

 

勤怠管理システムは非常に多くの製品があり、すべての製品を確認して選ぶのは不可能です。

製品の比較サイトから、有名な勤怠管理システムの製品資料を取り寄せても、各社の違いを正確に把握することは難しいと思います。

ましてや、自社に合うものかどうかを判断するのは、勤怠管理システムの利用経験があっても、かなり困難作業です。

現実的には、その製品の導入実績(同業種での導入事例など)や、製品(メーカー)の知名度、過去の利用有無で判断せざるを得ない状況だと思います。

そのような判断は不安ですし、その不安は御社のリスクとなります。

 

 

 

クラウドの勤怠管理システムは導入が容易になった?

 

勤怠管理システムの価格は、かなり安価になり、初期費用が0円のものが多くあります。

初期設定はセルフサービスとなり、導入における初期費用のハードルは、かなり低くなりました。

労働時間を把握する為に、出退勤時刻を打刻により記録することは、非常に容易で社員情報を登録すれば即日可能です。

しかし、業務が効率化されるには、しっかりと設定を行うことが必要になります。(業務と製品を理解する事で設定は可能です)

 

給与計算システムにインポートできるCSVファイルを出力する為に、

勤怠管理の自社ルールを勤怠管理システムに設定する。

各社員に適用されている労働時間制の計算ルールを設定する。

有休休暇の付与、休日出勤と代休、振替出勤と振替休暇の処理を設定する。

などなど、設定項目は非常に多く、多岐に渡ります設定にかかる負荷はかなりのものです。

初期費用が0円とは、その初期設定をお客様に担当してもらうことで実現しています。

 

 

勤怠管理システムの影響はかなり広範囲におよぶ!

 

勤怠管理システムは、全社員の業務に影響するものです。一度導入すると、システムの入れ替えは難しいものです。

導入後に、そのシステムが自社に合わないものだと分かっても、使い続けなければいけない状況に陥ることも少なくありません。

当然、そのしわ寄せは、人事担当者が吸収することになり、勤怠管理システムがかなり重荷になってしまいます。

 

 

 

勤怠管理システムが自社に合う、合わないとは?

 

同業種、同規模、同じような就業規則の3社があった場合、同じ勤怠管理システムが合うと思いませんか?

実際は、3社それぞれに適した勤怠管理システムは異なりました。

 

機能面で検討すると、同じ勤怠管理システムが最適となるように思われますよね?

勤怠管理システムは、各社かなり優秀で、現状は機能面の差ってあまりないんです。

 

では、どのような視点で提案しているかをお伝えします。

お客様の状況や期待に対して、メーカーの意向をマッチングすることで、そのお客様に合った製品を選定します。

 

もう少し具体的にお伝えしますと、

初期設定は、自社で設定する? メーカーに任せる?

目的は、従業員の不正防止? 利便性向上

必要な要素は、労働時間の把握? 給与計算連携?

勤怠管理システムを導入するきっかけは? システム化での期待は?

などの状況により、適した製品は異なります。

 

これは、業種、規模、就業規則に影響されない要素なんです。自社の特別な事情ですよね。

製品資料だけでは、なかなか分からない事ですし、勤怠管理システムの導入に失敗する例が後を絶たない理由です。

それ以外にも、細かな業務内容により、勤怠管理システムで効率化できる事、できない事など、様々な要素が絡んできます。

 

 

 

更に詳細な情報は、電子書籍にまとめてあります。

 

勤怠管理システムの市場、選び方、比較の方法に加え、業務プロセスの見直しも解説しています。

 

Kindle版は、Amazon Kindleストアーで販売(1,000円税込)しています。

PDF版は、メールでお申込みが可能です。

詳細は、後ほど、電子書籍のページでご確認ください。

 

 

 

 

 

 

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ただ、メールアドレスには、私から情報を提供させてください。

もちろん情報提供が不要であれば、ここから即解除も可能です。

が・・・結構へこみますので、少し気長に考えてもらえるとありがたいです!

 

 

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更に、勤怠管理システム 導入選定のメール講座もお付けします!

 

メール講座は、電子書籍を教科書として、見逃しがちなポイントに絞って解説しています。

第1回 : 勤怠管理システム 導入選定の教科書(PDFファイルでの提供)

第2回 : 勤怠管理システムの全体像を知る

第3回 : 勤怠管理の業務フローとシステムの関係を知る(コスト試算表の提供

第4回 : 自社に必要な勤怠管理システムの機能を知る

第5回 : システムの比較、選定を行う為の知識を得る

第6回 : 初期設定のノウハウを知る(勤怠管理システム 失敗事例集の提供

第7回 : 教育の重要性

※メール講座は、2週間、7回のメールに分けて配信されます。

 

 

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